梶山ヘッドだけ、U22やっと奪首

北京五輪アジア最終予選を戦っているU―22日本代表は12日、国立競技場でカタールと対戦し、前半6分にMF梶山陽平(21=FC東京)がヘディングで決めたゴールを守り切って1―0と辛勝。しかし、退場者を出して10人になったこともあり、終盤はピンチの連続。2勝1分けの勝ち点7でC組首位に立ったものの、10月17日に行われる次戦のアウエー・カタール戦に向けて不安を残した。
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  by tonbi002 | 2007-09-13 16:25 | サッカー

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